前情報・前知識ともに
まったく何もない状態で観てきました。
とても不思議で奇妙な不気味さが
じわじわと迫ってくる、といえばいいのか…
熱にうなされてる時に見る夢みたいな内容ではあるんだけど、
個人的にはかなり好きな方向性。
終始、緊張した状態で観ていたので
観賞後はちょっと具合悪くなっていましたが笑。
そしてパンフの表紙を改めて見ると
思わずゾッとしてしまうよ…!
わたしもそっち側に行ってしまうのだろうか。とか。
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これから観るよっていう方へ。
室内が完全に明るくなるまでは退室しないほうがいいです。
あのパートを観ないと本当にもったいない。